半年で、経営者の 景色が変わる。
公認会計士・小山晃弘が主宰する、 半年制の経営塾。
情報は、もう、誰でも手に入る時代になった。書籍も、動画も、そしてAIも。
それでも、経営者が学び続けるのはなぜか。
それは、「誰から学ぶか」と「誰と学ぶか」だけは、最後まで代替できないからだ。
小山経営塾は、その二つだけのために存在する。
かけがえのない仲間と、出会えた。
この場をつくってくださった小山先生に、心から感謝しています。
— 半年の最終回、報告会の夜。塾生たちが、最も多く口にする二つの言葉です。

経営を、12年。
教えるのではなく、
共に磨いてきた。
小山晃弘。公認会計士、税理士、米国公認会計士。
26歳で独立し、12年で400社を超える経営者の現場に立ち会ってきた。
著書7冊、DVD1枚、累計6万部。登壇200回以上。YouTube登録者11万人。
しかし、本当に磨かれてきたのは、本でも動画でもない。
一人ひとりの経営者と、向き合い続けた時間そのものだ。







DVD
ゲスト講師の単発セミナー
体系的なカリキュラムはない
つながりは広く、しかし浅い
毎月の実践会で手を動かす
小山が半年間、継続的に伴走
必ず「知識」と「成果」を持ち帰る
そして、事業に活きるパートナーシップが生まれる
交流の場は、世の中に溢れている。
しかし、体系的に学び、実践し、成果を出し、
事業に活きるパートナーシップが生まれる場は、
そう多くはない。
小山経営塾は、三つで出来ている。
起業家として、生きる。
Entrepreneurship影響を受ける側から、与える側へ。従業員でもなく、ただの経営者でもない。起業家として、自らを賭けて事業を興す。専門家として安全圏に留まることを、よしとしない。ここは、その覚悟を持つ人のための場所である。
インプットより、アウトプット。
Practice over Theory半年間、ただ動画を観るだけでは、何も変わらない。学んだことを、自分の事業で実践し、結果を出す。「楽しかった」ではなく、「数字が動いた」を追い求める。本格志向の場である。
伴走と、仲間という資本。
The Founder & Fellowship学びは、半年間、途切れない。500本を超える動画講義は、いつでも観られる。塾生からの問いには、小山が日々応える。そして、月に一度の実践会には、小山自身が立つ。一人では決して辿り着けない場所へ、半年間、共に進む。
半年間で、何が起きるのか。
春学期は4月、秋学期は10月に開講。
半年間で、6回の実践会と、いつでも観られる539本の講義。
そして、毎月顔を合わせ続ける仲間たちと共に。
入塾オリエンテーション
半年間の航海図を描く。塾の使い方、学びの全体像、仲間との出会い。
目標設定・計画
半年後の自分を、紙の上に描く。業界課題の整理と、年商1億達成へ向けた逆算計画。
商品・サービス設計
売れるものを、設計する。松竹梅の構成、フロントエンドとバックエンドの設計まで。
営業設計(1対1)
1対1の営業を、磨く。SPINトークスクリプトとクロージングを、本気のロールプレイで鍛える。
集客導線設計
地方に集う。沖縄や大阪など、東京を離れて、オンライン・オフライン両輪の集客導線を構築する回。
マーケティング実行
設計した導線に、人を流す。発信、運用、改善。仕組みが回り始める手応えを掴む。
成果発表(1対多)+懇親会
半年の成果を、仲間の前でセミナー形式で発表する。互いの歩みを称え合い、次期計画を共有する。夜は小山塾主催の懇親会で、語り合う。卒業ではなく、関係の始まり。
「来期も、続けます。」
報告会の終わりに、もう一つの光景がある。
そう宣言する塾生たちの姿だ。
最長で、3期連続の塾生もいる。
一度学んで、終わりではない。
自分が成長したぶん、また新しく学びたいことが見つかる。
小山経営塾は、その「連続的な成長」のための場所でもある。
※ 対面会は原則として東京開催。年に1度、大阪や沖縄など、地方での集いも予定しています。
※ カリキュラムの内容は、塾生の進捗や時代のトレンドに応じて、変更する場合があります。
※ 全回アーカイブ視聴可。対面開催は不参加でも追っかけ配信があります。
半年で学ぶ、経営の全体像。
539本の動画講義から、ほんの一部を。
※ 動画講義は入塾後、いつでも何度でも視聴いただけます。
半年で、人生は動く。
— 数字は、嘘をつかない。
これまで3期にわたり、半年間続けた塾生のうち、途中退会した方は、一人もいない。
ある塾生たちの、半年。
財務コンサル契約を締結
CERTIFIED PUBLIC ACCOUNTANT
報酬100万超を成約
TAX ACCOUNTANT
2件同時に成約
FINANCIAL CONSULTANT
2件成約。ゼロからの突破
INSURANCE AGENT
※ 掲載の実績は塾生ご本人からの成果報告に基づきます。個人を特定する情報は掲載しておりません。
ここに集う人々。
——業種は、問わない。ステージも、問わない。
継続する塾生も多数
30代が中心
多様なバックグラウンド
全国から参加
共通しているのは、ただひとつ。
本気で、自分の事業と向き合っていること。
それだけが、入塾の条件である。
小山経営塾は、半年に一度だけ、扉を開きます。
春学期 4月開講 / 秋学期 10月開講。
少人数制のため、入塾には事前のご相談を承っています。
ご興味のある方は、まずこちらからご連絡ください。
ご返信が必要なものと判断したご連絡へ
3営業日以内にご返信いたします。
無理な勧誘は、一切いたしません。
ご相談、ありがとうございます。
3営業日以内に、小山晃弘より直接ご返信いたします。