半年で、事業をつくり切る。
実践型の経営塾。
公認会計士・小山晃弘が主宰する、半年制の経営塾。動画で体系的に学び、月に一度の実践会で磨き、同じ志の仲間と高め合う——学びを成果に変えるまでを、半年で走り切る。
半年制・少人数
春学期は4月、秋学期は10月に開講。月に一度の実践会6回+入塾オリエンテーション。
経営の教科書 609本
全15章・110時間超の動画講座を、入塾初日からいつでも、何度でも。塾生からの問いには小山が日々応える。
月に一度、本気の現場
ライブ講義、営業ロールプレイ、塾生登壇、公開フィードバック。手と口を動かして持ち帰る。
経営者・士業・独立を目指す人
業種もステージも問わない。本気で自分の事業を動かしたい人のための場所。
情報は、もう、誰でも手に入る時代になった。書籍も、動画も、そしてAIも。
それでも、経営者が学び続けるのはなぜか。
それは、「誰から学ぶか」と「誰と学ぶか」だけは、最後まで代替できないからだ。
小山経営塾は、その二つだけのために存在する。
小山経営塾は、三つで出来ている。
起業家として、生きる。
影響を受ける側から、与える側へ。従業員でもなく、ただの経営者でもない。起業家として、自らを賭けて事業を興す。専門家として安全圏に留まることを、よしとしない。ここは、その覚悟を持つ人のための場所である。
インプットより、アウトプット。
半年間、ただ動画を観るだけでは、何も変わらない。学んだことを、自分の事業で実践し、結果を出す。「楽しかった」ではなく、「数字が動いた」を追い求める。本格志向の場である。
伴走と、仲間という資本。
学びは、半年間、途切れない。600本を超える動画講義は、いつでも観られる。塾生からの問いには、小山が日々応える。そして、月に一度の実践会には、小山自身が立つ。一人では決して辿り着けない場所へ、半年間、共に進む。
月に一度、本気の現場がある。
ライブ講義、セミナー、そして交流会。画面の中だけでは得られないものを、月に一度、同じ空間で交換する。





ライブ講義
毎回テーマを絞り、小山自身が登壇する。財務、営業、集客——動画で学んだ知識を、その場の質疑で自分の事業に引き寄せる。
セミナー・ワーク
聞くだけでは終わらせない。ロールプレイ、公開フィードバック、塾生登壇。手と口を動かして、その日のうちに持ち帰る。
交流会
同じ志の経営者と、月に一度、同じ卓を囲む。ここで生まれた繋がりが、協業や紹介という形で事業に返ってくる。
これだけ視座の高い仲間と高め合える場所は、他にない。
月に一度、全国から経営者と士業が本気で集まる。小山と生で向き合い、仲間と本音で磨き合う。この一枚一枚が、その積み重ねの記録である。




経営の教科書、609本。
全15章の体系カリキュラムに、CFO講座・AI講座などの特別講座。110時間を超える「経営の教科書」を、入塾初日からいつでも、何度でも。
※ 動画講義は入塾後、いつでも何度でも視聴いただけます。サムネイルは609本の中のほんの一部です。
かけがえのない仲間と、経営の答えに出会えた。 「売上が変わった」「営業が怖くなくなった」——そして、この場をつくってくださった小山先生に、心から感謝しています。
— 半年の最終回、報告会の夜。塾生たちが、最も多く口にする二つの言葉です。
「税理士法人を設立し、上場企業の管理会計支援が始まりました。一人では決して辿り着けない場所です。」
「半年で売上が2.2倍になりました。何より、毎月セミナーを開ける自信が手に入ったことが大きい。」
「3社との商談が同時に進み、独立を前倒しすることになりました。仲間に背中を押された半年でした。」
「本業の残業を半減させながら、副業の講演収入を作りました。同志がいたから、二足の草鞋で前に進めた。」
「財務分析・財務診断のサービスを立ち上げ、ポッドキャストも始めました。新しい挑戦を、笑って話せる仲間がいる。」
「入塾2ヶ月で会社を辞め、自分の事業を立ち上げました。半年で、想像以上の景色を見ました。」
春学期 4月開講 / 秋学期 10月開講。
かけがえのない仲間は、教室の外でも続いていく。
実践会が終われば、塾生だけの懇親会が自然に生まれる。半年間で手に入るのは、知識と成果だけではない。



経営を、12年。
教えるのではなく、
共に磨いてきた。
小山晃弘。公認会計士、税理士、米国公認会計士。
26歳で独立し、12年で400社を超える経営者の現場に立ち会ってきた。
著書7冊、DVD1枚、累計6万部。登壇200回以上。YouTube登録者11万人。
しかし、本当に磨かれてきたのは、本でも動画でもない。
一人ひとりの経営者と、向き合い続けた時間そのものだ。
400社超の経営者の現場に、立ち会ってきた。
著書・DVDは8作、累計6万部。登壇は200回を超えた。
YouTube登録者11万人——すべて、実践の記録である。
そして小山経営塾は、これまでに50社超の経営者を輩出してきた。







DVD
- 名刺交換と懇親がメイン
- ゲスト講師の単発セミナー
- 体系的なカリキュラムはない
- つながりは広く、しかし浅い
- 全15章・609本の体系的カリキュラム
- 毎月の実践会で手を動かす
- 小山が半年間、継続的に伴走
- 必ず「知識」と「成果」を持ち帰る
- そして、事業に活きるパートナーシップが生まれる
交流の場は、世の中に溢れている。
しかし、体系的に学び、実践し、成果を出し、
事業に活きるパートナーシップが生まれる場は、
そう多くはない。
半年間で、何が起きるのか。
春学期は4月、秋学期は10月に開講。
半年間で、6回の実践会と、いつでも観られる609本の講義。
そして、毎月顔を合わせ続ける仲間たちと共に。
(Zoom)
入塾オリエンテーション
半年間の航海図を描く。塾の使い方、学びの全体像、仲間との出会い。
目標設定・計画
半年後の自分を、紙の上に描く。業界課題の整理と、年商1億達成へ向けた逆算計画。
商品・サービス設計
売れるものを、設計する。松竹梅の構成、フロントエンドとバックエンドの設計まで。
(Zoom)
営業設計(1対1)
1対1の営業を、磨く。SPINトークスクリプトとクロージングを、本気のロールプレイで鍛える。
集客導線設計
地方に集う。沖縄や大阪など、東京を離れて、オンライン・オフライン両輪の集客導線を構築する回。
(Zoom)
マーケティング実行
設計した導線に、人を流す。発信、運用、改善。仕組みが回り始める手応えを掴む。
成果発表(1対多)+懇親会
半年の成果を、仲間の前でセミナー形式で発表する。互いの歩みを称え合い、次期計画を共有する。夜は小山塾主催の懇親会で、語り合う。卒業ではなく、関係の始まり。
「来期も、続けます。」
報告会の終わりに、もう一つの光景がある。
そう宣言する塾生たちの姿だ。
最長で、3期連続の塾生もいる。
一度学んで、終わりではない。
自分が成長したぶん、また新しく学びたいことが見つかる。
小山経営塾は、その「連続的な成長」のための場所でもある。


※ 対面会は原則として東京開催。年に1度、大阪や沖縄など、地方での集いも予定しています。
※ カリキュラムの内容は、塾生の進捗や時代のトレンドに応じて、変更する場合があります。
※ 全回アーカイブ視聴可。対面開催は不参加でも追っかけ配信があります。
半年で学ぶ、経営の全体像。
01全体像
- 全体像の説明
02ビジネス基礎知識
- ビジネスとは/企業の目的
- 論理的な売上の立て方
- 赤字を出さない考え方(CVP分析)
- 黒字倒産
- 起業と成長(0→1、1→100)
- ファイナンス基礎(融資と出資の考え方)
- 事業の着地点設計(永続・イグジット・スモール)
- 市場環境/リスクの時代
- ポートフォリオ経営
- パワーパートナー/ジョイントベンチャー
- 法人化の判断
- 理解度確認テスト
03ビジネス基礎スキル
- 仕事ができない人の特徴
- コミュニケーション/話し方
- 質問力
- 逆算思考
- 時間の使い方
- 人間関係の洞察
04マインドセット
- 量と質、習慣化
- 成長の型(守破離、一点集中)
- モチベーション
- 自信の作り方
- 実行力
05サービス構築 — 考え方
- ビジネスモデル概略/構築
- 商品作りの考え方
- インカムゲイン/キャピタルゲイン
- プロダクトアウト/マーケットイン
- 商品拡充の考え方
- フリー戦略
- フロントエンド/バックエンド
- 営業フロー設計
- 内製化と外注化
06サービス構築 — 実践
- 無料セミナー/無料相談
- 有料セミナー/有料相談
- 実例に基づくサービス設計
- 顧問契約の業務内訳/利便性向上の工夫
07集客・営業
- 集客方法(6つ)
- 営業手法(紹介・セミナー・勉強会・Web)
- セミナー登壇/プレゼンのポイント
- Zoomセミナーのやり方
- YouTube活用(始め方から伸ばし方まで)
- SNS(X等)活用
- 名刺活用・人脈の注意点
08営業 — 基礎・ロープレ・極意
- 営業の概念、営業の4段階
- アイスブレイク〜クロージング
- 選ばれる営業、メラビアンの法則
- 価格と価値、ターゲット別営業
- 既存顧客の単価アップ
- AIを使った営業ロープレ
- SPIN(質問設計)/ラポール
- 仲間とのロープレ運用
09マーケティング
- マーケの考え方
- 単価勝負/数量勝負
- 売り切り/サブスク
- 魅力的なサービス企画
- SNSマーケ、採用マーケ
10メディア戦略
- メディア戦略ロードマップ
- 戦術別の予算・コスト感
- 出版(自費/商業)の進め方
- TV出演の考え方と実務
11ブランディング
- ブランディングとは
- メディア戦略/マーケとの違い
- 士業のブランディング
- SNSブランディングの成功法則
- ブランドサイトの目的と作り方
12実務
- 独立時の心構え、リスク対応
- 開業準備〜初顧客獲得〜顧客増加
- 採用、教育、クレーム対応
- ツール選定、AI/RPA活用
- おすすめ書籍・資格・学び方
13内部体制構築
- 内製化/外注化の判断
- 業務の機械化・システム化
- 採用(募集〜面談〜雇用設計)
- 給与体系、社内ルール、雰囲気づくり
- 教育(Off-JT、マニュアル活用)
- バックオフィス(BPO vs 内製化/DX)
14海外展開
- 海外事業、海外移住
- 国際・海外税務(概論、業務内容)
15イグジット
- イグジット前提の準備
- バリュエーション、仲介・買い手選定
- 従業員・顧問先への伝達
- 契約、ロックアップ、代金回収
- 売却後、ホールディングス化
特別特別講座(テーマ別・随時追加)
- 独立準備編
- 小山の失敗談/経験談
- 資金調達編(公庫融資・事業計画・面談再現)
- 税金編(全体像・節税・個人vs法人)
- CFO講座
- 教育事業編/店舗経営編/講演・セミナー業編
- ネットワーキング/パートナーシップ講座
- AI講座
- ノウハウ編(単価・継続率アップ)
- お悩みピンポイント解決編
- 英文会計講座
+ オリエンテーション1回
110時間超・いつでも視聴可
ワークシート・KPI管理
半年で、人生は動く。
— 数字は、嘘をつかない。
これまで3期にわたり、半年間続けた塾生のうち、途中退会した方は、一人もいない。
これまでに、50社を超える経営者・士業がこの塾から巣立ち、それぞれの現場で戦っている。
半年を終えた塾生の、2人に1人がそのまま次の半年へ。成果と仲間が、続ける理由になっている。
ある塾生たちの、半年。
※ 掲載の実績は塾生ご本人からの成果報告に基づきます。個人を特定する情報は掲載しておりません。
少人数制のため、入塾には事前のご相談を承っています。
どんな人が、集まっているのか。
公認会計士・税理士・司法書士・弁護士・行政書士・社労士・FP・生命保険代理店・高級車ディーラー・アロマキャンドルデザイナー・組織コンサルタント・公務員・歯科医師・事業承継士・資金調達コンサルタント・監査法人勤務・税理士法人勤務・医療法人・アパレル・中小企業診断士
——業種は、問わない。ステージも、問わない。
継続する塾生も多数
30代が中心
多様なバックグラウンド
全国から参加
共通しているのは、ただひとつ。
本気で、自分の事業と向き合っていること。
それだけが、入塾の条件である。
小山経営塾は、
半年に一度だけ、
扉を開きます。
春学期 4月開講 / 秋学期 10月開講。
少人数制のため、入塾には事前のご相談を承っています。
ご興味のある方は、まずこちらからご連絡ください。
ご返信が必要なものと判断したご連絡へ
3営業日以内にご返信いたします。
無理な勧誘は、一切いたしません。
ご相談、ありがとうございます。
3営業日以内に、小山晃弘より直接ご返信いたします。